新穂高ロープウェイの特徴や割引情報




特徴や魅力

バス停の目の前で真紅屋根のロープウェイバスが止まります。
新穂高ロープウェイは、信州バス新庄ハイラインの終わりに位置する奥田エリアで最も人気のある観光スポットです。 2つのロープウェイを結ぶと、360度の大きなパノラマを持つ2,156mの山頂から、北アルプスの西穂高岳、槍ヶ岳、笠ヶ岳などの壮大な景色を見ることができます。 第2のロープウェイは日本では唯一の2階建てのゴンドラで、壮大な山の景色を楽しむことができます。 北アルプスの山々の紹介所「新穂高ビジターセンター山桜」は、第1・第2ロープウェイ1,305mの鍋平高原で、 夏の新鮮な緑のガイドウォーキング、冬のスノーシューツアーを楽しむことができます。

割引情報

新穂高ロープウェイでは、ロープウェイ往復乗車券と温泉入浴、ご飲食・お買い物チケットをセットして、大人1,100円、小人450円もお得な「さわやかパック」を発売いたします。
設定期間2019年3月31日まで、セット料金おとな3,900円内容は、ロープウェイ往復2,900円・ご飲食・お買い物チケット1,500円・温泉お食事チケットは、 1枚500円のチケットを3枚、セットいたします。(お釣りはお出しいたしません。)
「ご飲食・お買い物チケット」は、新穂高ロープウェイ内の各店舗でお使いいただけます。
露天風呂入浴600円の合計5,000円が3,900円となってお得となります。
入浴場所は、かけながし天然温泉露天風呂 神宝乃湯(かみたからのゆ)は新穂高ロープウェイ「しらかば平駅」正面の「新穂高ビジターセンター山楽館」内にあり、9:30から15:30まで、ご利用になれます。
石けん・シャンプー等はご使用になれません。
また、「神宝乃湯」のご利用に代えて、「新穂高温泉駅」隣接のホテル穂高の大浴場と露天風呂にご入浴いただくこともでき、ご入浴時間は13:00から15:00までとなっています。

アクセス

・東海北陸道・飛騨清見JCT経由-中部縦貫道高山ICからR41・R158・R471で約70分
・長野道・松本ICからR158・安房トンネル経由-R471で約80分
・富山方面からR41-神岡経由-R471で約100分
※冬期は冬タイヤを必ず装着してお越しください。

営業時間

・営業時間:8時30分~16時 ※季節変動あり

新穂高ロープウェイ