東京靴流通センターの特徴や店舗情報まとめ




特徴

東京靴流通センターは、1962年より出店が開始された靴の総合専門店で、出店開始当初の店名は東京靴卸売センターであり、改名後も「TSOC」が略称として長らく使われていました。
平均的な店舗面積は30~150坪程度、主にロードサイドやNSC(ネイバーフッドショッピングセンター)に店舗を構え、日本におけるロードサイド型店舗のさきがけでもあります。
ナショナルブランドからプライベートブランドまで、ファミリー層全般に向けた商品を展開していて、低価格帯商品の展開にも強みを持っています。

店舗情報

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