葛西臨海水族園の特徴や料金などのまとめ




特徴や魅力

葛西海水浴場は、1989年に東京都江戸川区の葛西臨海公園にオープンした人気の水族館です。
まず、葛西海水浴場では、地上30.7メートルの大きなガラスドームです。この中には、2,200トンのドーナツ型の大型タンク「海上ナビゲーター」、太平洋、大西洋、インド洋などの魚類やクロマグロなど世界の魚や生き物が展示されている「世界の海」、世界最大のペンギン展示ホールで泳いでいる美しいペンギンの姿など、世界中の600以上の海の生き物を見ることができます。
専門の動物解説者と共にホールを回って生き物を観察する「ガイドツアー」が人気です。ホームページの詳細を見てみましょう。東京ベイが必要な葛西臨海公園には、「バーベキュースクエア」「ダイヤモンドと花の観覧車」「水上バス東京水辺のライン葛西臨海公園発着所」などもあります。
また、葛西臨海水族園では、さまざまなイベントや解説ガイドを実施していて、毎日開催する・スポットガイド&「エサの時間」(マグロ、サメ、ペンギン、海鳥)・10min.ライブ(ウミホタルの発光実験ほか)・タッチンフィーリン(サメやエイとのふれあい)・しおだまり(ヤドカリやヒトデなど、磯の生物とのふれあい)があります。
期間限定開催は・スタッフトーク・ボトルウォッチング・サマースクールなど、期間限定企画はサイトトップページの「イベント」コーナーでお知らせします。

入場料金

開園時間は、9時30分~17時(入園および入園券・年間パスポートの発売は16時まで) 開園時間は変更することがあり、入園および入園券・年間パスポートの販売は閉園の1時間前までです。
休園日は、水曜日(水曜日が国民の祝日や振替休日、都民の日の場合は、その翌日が休園日)で、年末年始(12月29日~翌年1月1日)一部の水曜日を開園することもあります。
入園料は、個人の場合一般は700円・中学生250円・65歳以上は350円となり、無料公開日のみどりの日(5月4日)・都民の日(10月1日)・開園記念日(10月10日)・老人週間(9月15日~21日)期間中の開園日は60歳時用の方の入場は無料で、こどもの日(5月5日)はすべての中学生が無料です。

アクセス

電車の場合
・JR京葉線「葛西臨海公園駅」下車徒歩5分
車の場合
・首都高速道路湾岸線葛西ランプより5分

営業時間

9時30分~17時(入園および入園券の発売は16時まで)
※夏期など開園時間を延長する場合があります。
休園日
水曜日(水曜日が国民の祝日や振替休日、都民の日の場合は、その翌日が休園日) 年末年始(12月29日~翌年1月1日)
※一部の水曜日を開園することもあります

葛西臨海水族園情報