新江ノ島水族館の特徴や料金などのまとめ




特徴や魅力

見れば見るほど愛らしく、知れば知るほど好きになる、相模湾大水槽の魚たち。
水槽内ではえのすいトリーターと魚が向き合い、お互いを確認しながら素敵な触れ合いパフォーマンスを披露し、普段は見られない大水槽の裏側も新たに映像でご紹介いたします。
えのすいトリーターが直接ゲストとコミュニケーションをとり合いながら、魚たちとのつながりや素晴らしさをお伝えする新タイプのパフォーマンスとなっています。(約15分)
世界初!3Dプロジェクションマッピング クラゲショー「海月の宇宙(そら)」幻想的なクラゲファンタジーホール全体が潜水船となり、クラゲのすむ海の世界へご案内、クラゲの生態やえのすいのクラゲ飼育の歴史、こだわりを、3Dプロジェクションマッピングを通してご紹介いたします。

イルカショースタジアム

イルカとアシカのパフォーマンスを見せるための “イルカショースタジアム”は、江の島の美しい景色が見えるように設計されています。 湘南海岸に浮かぶ富士山と江ノ島は、施設の一部(背景)として見えます。 イルカショースタジアムで素晴らしい眺めとショープールが一体となって、潮の香りに包まれた動物の素晴らしいパフォーマンスをお楽しみ出来ます。
お勧めは、 “イルカショースタジアム”で行われている2種類のイルカショーです。 イルカが江ノ島を背景にショーをする景色は他の場所では見られないシーンです。

入場料金

一般入場料は、大人2,400円・高校生1,500円・小中学生1,000円・3歳以上600円となっています。
2018年7月14日より、大人料金を2,400円に改定し、高校生の方は、来場時に水族館のチケット売場窓口で生徒手帳(又は生徒証、学生証)の提示が必要で、学年の切り替えは4月1日からとさせていただき、入学式前でも4月1日より新料金区分の適用となります。

アクセス

電車の場合
海沿いの景色がきれいな「シーサイドライン」の八景島駅が最寄り駅となります。
「シーサイドライン」への接続駅は、京浜急行線「金沢八景駅」とJR根岸線「新杉田駅」です。
車の場合
最寄りのインターチェンジは2つ。幸浦出口からは約1.5km、並木出口からは約2kmとなります。

新江ノ島水族館情報